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大学院入試 (前期課程、後期課程学生募集中)

[学会]計算力学講演会

研究室旅行

新4年生の皆さんのためのオープンラボのお知らせ(2016.3.26)

【日時】
  2016年3月30日(水) 午後13:00-17:00
【場所】
  M4棟(機械系D棟) 3階M4-305

上記の時間以外でも研究室が開いていればご紹介可能です。お気軽にどうぞ。中谷彰宏教授にいろいろききたい人は、上記時間帯に教授室(M4-303)へどうぞ。

日本金属学会春季講演大会(2014.3.21-23, 東京工業大学)

日本金属学会春季講演大会において当研究室所属のスタッフが発表を行いました.
【発表タイトル】
中谷彰宏・X.W. Lei:計算力学の立場から見たキンク変形と回位
X.W. Lei・中谷彰宏:キンク変形の格子欠陥モデルと配置力の解析
土井祐介・中谷彰宏:マグネシウム積層構造の非線形挙動と不安定性解析

詳細は研究業績のページで御覧下さい.

5th Asia Pacific Congress on Computational Mechanics & 4th International Symposium on Computational Mechanics (2013.12.11-14, Singapore)

APCOM & ISCM 2013において当研究室所属のスタッフおよび学生が発表を行いました.
【発表タイトル】
X. Lei and A. Nakatani:An Extended Finite Element Analysis on Evolution of Disclination Structure
X. Wang and A. Nakatani:Fracture Toughness of Discrete Structure and Hierarchical Ramification Structure
A. Nakatani:Disclination Modeling for Microscopic Structure of Kink Deformation Band

詳細は研究業績のページで御覧下さい.

第26回計算力学講演会 (2013.11.2-4, 佐賀大学)

日本機械学会第26回計算力学講演会において当研究室所属のスタッフおよび学生が発表を行いました.
【発表タイトル】
X.W. Lei・中谷彰宏:ディスクリネーションの一般化力に関する検討
王孝汝・土井祐介・中谷彰宏:階層構造を有する破壊プロセス領域のき裂進展機構の解析
土井祐介・中谷彰宏:マグネシウム積層構造の非線形フォノンモード解析

詳細は研究業績のページで御覧下さい.

13th International Conference of Fracture (2013.6.16-21, 北京)

13th International Conference of Fracture (ICF13)において中谷教授および当研究室所属の学生が発表を行いました.
【発表タイトル】
X. Wang and A. Nakatani:Cohesive zone analysis of crack propagation on a hierachical structured interface
A. Nakatani and M. Akita:Finite deformation modeling of crystalline defects in hyper-elastic material

詳細は研究業績のページで御覧下さい.

第18回分子動力学シンポジウム(2013.5.17, 東京工業大学)

日本材料学会第18回分子動力学シンポジウムにおいて土井准教授および当研究室所属の学生が発表を行いました.
【発表タイトル】
土井祐介・中谷彰宏:多結晶体モデルの離散転位塑性シミュレーション
宮外佳範・土井祐介・中谷彰宏:積層構造体のキンク褶曲の力学解析

詳細は研究業績のページで御覧下さい.

進学希望の皆様へ(2008.2.5)

進学希望の皆様への情報を更新しました。

研究紹介(2007.3.30)

マイクロダイナミクス研究室で現在行われている研究を研究紹介のページにまとめました。研究室概要と あわせてご覧ください。

学生(2005年度卒業の学部生)の研究〜ポスター発表から〜

2005年3月卒業の4年生たちに、特別研究をポスターの形でまとめてもらいました。A4版 PDFです。(社)日本機械学会関西学生会卒業研究発表講演会で発表した内容です。
Poster Sakai Poster Shobatake Poster Matsushita
酒井弘一君 正畠康行君 松下和裕君
(PDF,371KB) (PDF,345KB) (PDF,230KB)
【特別研究タイトル】
酒井弘一: 「自己組織化に基づくカテナン・ロタキサンの概念設計とその動力学特性」
正畠康行: 「生物分子機械に見られる柔軟なシステムのメカニズムの解明」
松下和裕: 「海馬と新皮質の働きによる記憶の固定化過程のモデル化」

インド・チェンナイでの国際会議に参加して〜政家利彦君のレポートから〜

2005年12月1日から12月6日にわたって,インドのチェンナイにあるIIT(Indian Institute of Technology)で開催された国際会議ICCES'05(Internatinaol Conference on Computational & Experimental Engineering and Sciences 2005)に参加した.
(続き:フルレポートを読む)

博士前期課程(留学生)、博士後期課程学生募集(募集中)

詳細は「進学希望の皆さまへ」のページを御覧下さい。

* 研究室紹介のパンフレット *
pamphlet1 pamphlet2
ページ1(PDF,244KB) ページ2(PDF,304KB)
(ページ1) 「マイクロダイナミクス研究室」(旧マイクロ動力学講座)
     (大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻学生募集編)
(ページ2) 使ったことのない道具を手にし、違った「ものさし」で測ると、
     知らなかった世界が見えてくる。

先導的融合工学講座へ改組「マイクロダイナミクス研究室」

2005年4月1日から、大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻の6つ の講座は、大阪大学大学院工学研究科知能・機能創成工学専攻先導的融合工学 講座に統合されました。これに伴いマイクロ動力学講座は、先導的融合工学講 座内のマイクロダイナミクス研究室として学生の教育・研究に貢献していく ことになりました(英語名称はMicrodynamicsのままです)。今後とも何卒よろしくお願いいたします。(2005.4.4 中谷彰宏)

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